森の中に佇む古民家が新しいスタイルの商店街として再生。食とライフスタイルと自然をテーマにした森のマーケット”LIS”がオープンから1周年を迎え、企画が充実。 (1/2ページ)

バリュープレス

株式会社FARM8のプレスリリース画像
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全国で賑わいを失う商店街と新しい賑わいを生み出す商店街が生まれていますが、新潟県長岡市では1年前に古民家を再生した新しいスタイルの商店街が誕生し、4/29で1周年を迎えます。地域と自然がテーマになった食や時間を生み出す本のセレクトやライフスタイル雑貨、そしてアートギャラリーやマルシェなど、森の中に佇む古民家に新しい形で人が集まる場所がなぜ愛され、地域ならではのどんな交流が生まれるか。新潟県長岡市の森の中に生まれたLocal Identity Store(LIS)の1年とこれからに期待する1周年アニバーサリー。

新しい商店街をテーマに古民家を活用して誕生した森のライフスタイルマーケットLIS(リス)(新潟県長岡市:運営主体 株式会社FARM8/代表取締役 樺沢敦)が、2018年4月29日でオープンから1周年を迎えます。

森の中に佇む古民家マーケットLISは、その地域の感性に出会える場所です。
新潟県長岡市内の若手経営者が共同運営するこの古民家は、新しいスタイルの商店街を目指したお店です。

古民家では、地域から生まれた食材や、世界中から選りすぐったオーガニック食材と優しい雑貨。そして時間を創造するような本のセレクトで一人一人のライフスタイルに寄り添います。

そして週ごとに、時にはローカルギャラリーとして様々な作家が個展や販売会を開き、時にはヨガ教室やリース作りなどのワークショップが行われ、時には若手農家がマルシェを開き、時には小さなパン屋があつまり焼きたてパンが並び、時にはトークショーや生演奏のライブなども行われます。
集まるお客様もこの空間を共有し、大切な人に大切なものと大切な時間を提供し合う場所になっています。
ここでは、それぞれが個性を持ち、ここにしかない価値を生み出し、地域ならではの新しい交流が生まれています。

ここに行けば、何かに出会える。
この古民家は、そんな場所に生まれ変わりつつあります。

この古民家商店街・森のマーケットLISが、まもなく1周年を迎えます。

ゴールデンウィークにかかる1周年アニバーサリーでは、以下の企画が開催予定です。

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