『LINEでこたえる!対話型自動応答サービス』を4月23日から開始~不動産投資に関する情報探しに役立つ、対話型自動応答サービスを実現~ (1/2ページ)
3大都市圏を中心に不動産事業を幅広く手がけ、女優の相武紗季さんをイメージキャラクターに起用し、今年で創業27年目を迎える日商エステムグループの (株)東京日商エステム(本社:東京都港区西新橋、代表取締役社長:澤 敏光)は、4月23日(月)LINE@(東京日商エステム公式アカウント)登録者を対象とした、『LINEでこたえる!対話型自動応答サービス』を開始いたしました。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1NjQxNCMyMDA1MTEjNTY0MTRfdEFuaWJ1U1pkVy5wbmc.png ]
◆背景
近年、資産形成の手段のひとつとして、若年層から高齢者まで幅広い年代の方々の関心が高まっている不動産投資ですが、商品の性質上、悩みや疑問を気軽に相談、解消できる環境はあまり見受けられません。
また、不動産投資について自分で調べようにも、様々な記事が混在する情報社会の中で正しい答えを見つけることが難しくなってきました。
そんな中、当社は少しでもこうした課題を解決できればと考え、LINE@を活用した『対話型自動応答サービス』を導入いたしました。
◆本サービスの特徴
多くの方が利用している「LINE」と、チャットbotによる「自動応答」を活用することにより、「LINE」上でお客様が探している不動産投資情報をいち早く見つけ、提供できるサービスを実現いたしました。
多くの方が使い慣れているユーザーインターフェースであり、いつでも利用が出来る気軽さや、「チャット」での対話を通したスピード感により、お客様の手間を省くことができます。
当社のお客様でも若年層の方が増えてきており、数年前に比べて不動産投資への関心が高まっています。