これであなたもチョコ博士!『明治 ザ・チョコレート6コレクションズ』なら6種のこだわりをレーダーチャートを見ながら食べ比べできる! (3/5ページ)

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さんざん迷った挙句、まずは正統派と書かれたビターチョコレートから食べてみることに決めた。レーダーチャートはビター感がナッツ香が高くなっている。なるほど、王道のポイントはこの2つの項目なのか。開封すると立ち上がる香りは濃厚なカカオ。限りなく黒に近い茶色が「俺様こそが王道ビターだ!」と叫んでいるようだ。

予想通り口に入れると同時に、ナッツの香りが鼻を刺激する。さらに噛んでみると、苦味が炸裂! 隠された若干の甘味がビター感をより際立てている。食べ終わった後もほんのりと苦味が残るが、口の中はとてもすっきり。ミルクティーと一緒に優雅に嗜みたい1品だ。



「濃密な深みとうまみのベルベットミルク」
パッケージには”ナッティな香りとミルクのこく、どこまでも濃密な深みが漂います。”の説明文。こちらも主にベネズエラ産カカオを51%となっている。

次はナッティな香りと書かれたベルベットミルク。ナッティな香りとは果たして? レーダーチャートによれば、ミルク感とナッツ感が高いようだ。香りは上品なミルクチョコレートと言った感じ。ナッツの香りがあるので、単なる甘い香りではない。

一口食べるとすぐに分かる濃厚な優しい口あたり。噛むとチョコレートの甘味を感じ、舌に乗せて溶かすとミルクの丸みがはっきりとわかる。ごくりと呑み込めば、舌に残ったほのかなカカオの香りが口の中をリフレッシュしていつまでも濃さが残らない。なるほど、これがナッティな香りのなす業か。


「軽やかな熟成感ビビットミルク」
こちらは”カカオにミルクをしっかり絡めました。重厚感があるのに後味は驚くほど爽やかです。”との説明。
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