女として見れない、と言われる女性の特徴 (1/3ページ)
女友達以上にはなれない女たち
仲のいい男性=男友達はたくさんいるけれど、彼氏がなかなかできない、そんな女性たまにいますよね。男友達が多い=モテるではないのがよくわかるこの状況。
そんな彼女たちがよく言われるのが「(友達としては最高だけど)女(彼女や結婚相手)として見れない」という言葉
男性からの受けは悪くないはずなのに、恋人候補にもなれなず、せっかく勇気を出して告白しても振られてしまう彼女たち――一体何が問題なのでしょう?
色気や女性らしさがない!大人になればなるほど恋愛において必要になってくるのが色気。男が考える友達と恋愛対象の違いは“(積極的に)セックスしたいかどうか”だったりします。
だから、色気を感じない女性は友達どまりになってしまうのは当然
仲がいいからと常にすっぴんで、服もいつも同じ、髪も適当でおしゃれなんて興味なし――男性にとってこういうズボラな女性は気を遣わずに付き合える反面、色気を全く感じないために恋愛対象外に置かれがちです。
恥じらいがなくて下品!サバサバした女性はモテる、気取らない女の方が付き合いやすい、これは事実。でも、これを間違って解釈している女性も多く、これが失敗の元。カマトトぶったり、可愛い子ぶったりするのが苦手だからと言って、下品になってしまうと一気に“女として見れない女”に成り下がってしまいます。
手を叩いて大口を開けて笑ったり、下品な下ネタや猥談にノリノリだったり――それでは完全に立ち位置は男友達と一緒
“ただの友達”のカテゴリーに入ってしまえばいい雰囲気になるわけもなく……。
見た目に難ありがにじみ出てる!人の見た目、それをどれだけ重視するかは人によって差がありますが、一度見た目で恋愛対象外に置かれてしまうとそれを挽回するのはかなり困難です。この見た目とは遺伝的な顔の造りや体型を指すのではありません。
ここでいう見た目とはたとえば“清潔感”。