『本物の鯉のぼりを使った 本当におめでたいご祝儀袋』中身の金額で勝負できないならご祝儀袋で差をつけよう! (3/4ページ)
鯉の目の位置に注目。熨斗と水引の間に入れることで「めでたい」なんだとか
ちりめん生地で和の高級感
内袋はお腹の方から入れられる、中に入れる金額がさみしくても豪華なご祝儀袋でカバー!?内袋は横から入れられるように工夫がされている。水引だけ外せばOKだ! 布を解いてしまうと素人では元には戻せないというから、使用時にはなかなかに緊張する。
尻尾まできちんと描かれているご祝儀袋を広げると、鯉がまるまる1匹描かれている。使用後はランチョンマットに使えるようになっているのが楽しい。