お米のプロと共同企画した『極』シリーズに、理想の『お米計量カップ』が仲間入り! (4/5ページ)

ご飯がしゃもじからスルッと離れるので、ついつい普段より多くお茶碗によそってしまい、食べ過ぎてしまうという思わぬ展開に。しかもご飯がつぶれずにふんわりしていて、いつもより美味しく感じられた。

つまり、『極』シリーズさえあれば、「お米を正しく量る→やさしく研ぐ→炊きあがったらシャリ切りする」、この一連のご飯を美味しくする手順が手軽にできるというわけ。まさに「ご飯がないと生きていけない!」という、ご飯愛好家にうってつけのアイテムといえるだろう。