プロジェクト管理ツールで日本初の取り組み!Lychee Redmineの開発支援スキーム「Lycheeファンディング」を開始 (2/3ページ)
Lychee Redmineとは
Lychee Redmineはオープンソースの開発者向け管理ソフトウェアRedmineの保守、管理、集計業務を行うマネージャ業務に最適化した拡張プラグインです。自動車関連企業をはじめとした国内300社を超える企業の導入実績を有しています(2018年3月現在)。
図2
Lycheeファンディングの流れ
機能開発に賛同→申込み→開発開始→リリース→ご請求
Lycheeファンディング お客様の3つのメリット
■メリット1:お得なディスカウントを受けられる
・ご支援金額は全額ライセンス購入価格に充当いたします
・さらに、ご支援金額の50%をライセンス購入価格からお値引きいたします
・ファンディング成立日を過ぎても、リリース予定日までのお申込みでご支援金額の20%をライセンス購入価格からお値引きいたします
※リリース後は正規価格でのご提供になります。
※クラウド版・タイムド版をご契約のお客様は、毎月のライセンス価格からお値引きします。お値引き総額が無くなるまで毎月繰り越してお値引きいたします。
■メリット2:欲しい機能がいち早く手に入る
・スポンサー企業は、正式リリースより3ヶ月以上早く新機能を入手できます
・また、新機能はスポンサー企業が多いものから優先してリリースされます
■メリット3:プロダクトオーナーとして製品ロードマップに関与できる
・スポンサー企業として、製品の成長方向や新機能、そのリリース時期などに関与することができます
・製品の成長戦略に関わることで、自社にとって必要な機能を成長過程に組み込むことができます
Lycheeファンディングで現在募集中の拡張機能
一社の声、一社の支援では実現が難しかった機能も、たくさんの賛同が集まれば実装への近道が拓かれます。