プロジェクト管理ツールで日本初の取り組み!Lychee Redmineの開発支援スキーム「Lycheeファンディング」を開始 (1/3ページ)
株式会社アジャイルウェア(本社:大阪府大阪市、代表取締役CEO:川端光義、以下アジャイルウェア)は、便利なガントチャート、プロジェクト管理の見える化ができるLychee Redmineの開発支援スキーム「Lycheeファンディング」を2018年5月7日に始動させました。
プロジェクト管理ツールで初の取り組み!
Lychee Redmineの開発支援スキーム「Lycheeファンディング」を開始
株式会社アジャイルウェア(本社:大阪府大阪市、代表取締役CEO:川端光義、以下アジャイルウェア)は、便利なガントチャート、プロジェクト管理の見える化ができるLychee Redmineの開発支援スキーム「Lycheeファンディング」を2018年5月7日に始動させました。
■Webサイト:https://lychee-redmine.jp/lychee-funding/
Lycheeファンディングは、ユーザーがLychee Redmineの機能に対する要望を応募することができ、その開発にかかる費用を要望に賛同する複数のユーザーで分担することによって、機能の追加や改善をスピーディー且つ少ない費用負担で実現させることのできる独自の開発支援フレームワークです。クラウドファンディングによるソフトウェア開発は日本初の試みとなります。
今までのプロジェクト管理ツールは、既成の機能を使うか、Excelなどを用いて独自に高度なマクロを駆使するしかありませんでした。今回の取り組みにより、プロジェクト管理ツールとして定評のあるLychee Redmineの機能強化や方向性にユーザーが関与できるようになります。このことは、プロジェクト管理ツールにおいて画期的な取り組みと言えます。