「母の日ギフト」に大きな誤解!離れて暮らす母が本当に欲しいものとは? (2/3ページ)
つながっていたいという想いを数値化「月5回の親孝行」がオトナ親子の理想
離れて暮らすオトナ親子に、理想のコミュニケーション頻度を聞くと、子世代の理想は月に平均4.9回(男性3.1回、女性7.2回)となり、親世代も同じく月に4.9回(男性3.8回、女性7.1回)となりました。親世代も子世代も、男性よりも女性の方がより密接なコミュニケーションを望んでいます。頻繁に会うことはできなくても、つながっていたいという親子の想いは同じ。「月5回の親孝行」が離れて暮らすオトナ親子の理想の親子コミュニケーションのようです。
母の日ギフトにも最適!「月5回の親孝行」を叶える『おうちクラウドディーガ』
パナソニックのブルーレイディスクレコーダー『おうちクラウドディーガ』なら、「月5回の親孝行」がより身近になるかもしれません。スマホで撮った写真や動画をその場で『おうちクラウドディーガ』にスマホから送信し、写真や動画を簡単に共有することができるので、「子どもの写真を親にも見せてあげたい」「誕生日祝いのメッセージ動画を送りたい」、というときにすぐに親子で共有が可能。。受け取った親世代も、テレビのチャンネルを変えるような簡単操作で、写真や動画を簡単に受け取れ、大画面で楽しめるそう。また、『おうちクラウドディーガ』にためた家族の写真や動画は、ブルーレイディスクにコピーして残すことができるので、「子・孫ギフト」を一生の思い出として残すこともできます。