「母の日ギフト」に大きな誤解!離れて暮らす母が本当に欲しいものとは? (3/3ページ)
離れて暮らすオトナ親子の想いを描くコンセプトムービー『家族をつなぐ』
スマホ時代でいろんな人とつながることができるようになった現代ですが、人間関係のストレスにより「SNS疲れ」を自覚する人も多くなっています。昨今では子育て世帯を中心に、家族が集まるリビングでの時間を大切にする「家族回帰」がトレンドになっているのだそう。今回の調査結果からも、遠く離れて暮らしていてもつながっていたいという想いは親世代も子世代も、変わりはないことが明らかになりました。そんな現代を象徴する動画『家族をつなぐ』が、5月9日(水)より公開されています。「出産」「野球」「旅立ち」「転校」「誕生日」「結婚」などをテーマに、さまざまな事情で遠く離れて暮らす家族が、『おうちクラウドディーガ』で心つながる様子を描いています。
調査で明らかになったように、親世代が望むのは、子や孫の元気な様子を知ることです。今度の「母の日」に、『おうちクラウドディーガ』を贈って、「月5回の親孝行」&「子・孫ギフト」を実践されてみてはいかがでしょうか。
【参考】
※「家族をつなぐ」キャンペーンサイト
https://panasonic.jp/creative/everyday/kazoku.html
※PR TIMES
https://prtimes.jp/