心洗われる優しい国、バルト三国のリトアニアってどんな国? (4/4ページ)

GOTRIP!

1940年、領事代理として旧カウナス日本領事館に勤務していた杉原千畝は、ナチス・ドイツの魔の手が迫る1600人のユダヤ人にビザを発給し、6000人以上の命を救いました。

彼が「命のビザ」を発給したかつての日本領事館は「杉原記念館」として公開されていて、日本とリトアニアの架け橋としての役割も担っています。

古き良きヨーロッパの雰囲気が残るリトアニア。人々の穏やかさや敬虔さに触れるうち、きっと心が洗われたような気になることでしょう。

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