32型UHD(3840x2160) HDR対応液晶モニター 60Hz IPS-AHVAパネル「JN-IPS320UHDR-S」を発表 (1/5ページ)

バリュープレス

株式会社JAPANNEXTのプレスリリース画像
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本製品はUHD(3840x2160)解像度に対応したHDR対応液晶モニターとなります。圧倒的な表示領域に加え、HDR機能を使用することでよりリアルに迫った色鮮やかな映像体験を味わうことができます。
UHDとは、フルHD(1920×1080)の約2倍の作業領域を実現する3840x2160ドットの解像度となり、高精細な表示を実現できます。IPSタイプのAHVAパネルを搭載し、あらゆる角度から見ても色やコントラストの変化がおきにくく、画像を鮮明に映し出し、広視野角上下左右178°を実現します。FreeSync対応で3つのゲームモードを搭載、ストレスのないゲーム体験を実現。フレームレスのシンプルデザインのスタイリッシュな筐体はマルチモニター構成にすると、圧倒的な没入感を体感でき大迫力の映像を楽しめます。フリッカーフリー設計、ブルーライト軽減モードを搭載し目への負担を軽減します。

株式会社JAPANNEXT(東京都千代田区)はUHD(3840x2160) HDR対応 IPS-AHVAパネル 32型 HDR対応液晶モニター「JN-IPS320UHDR-S」を発表し、2018年5月22日(火)より発売を開始します。尚、2018年5月16日~5月26日は発売記念特価販売セールを実施します(49,980円 税込み)。


本製品はUHD(3840x2160)解像度に対応したHDR対応液晶モニターとなります。圧倒的な表示領域に加え、HDR機能を使用することでよりリアルに迫った色鮮やかな映像体験を味わうことができます。

UHDとは、フルHD(1920×1080)の約2倍の作業領域を実現する3840x2160ドットの解像度となり、高精細な表示を実現できます。IPSタイプのAHVAパネルを搭載し、あらゆる角度から見ても色やコントラストの変化がおきにくく、画像を鮮明に映し出し、広視野角上下左右178°を実現します。FreeSync対応で3つのゲームモードを搭載、ストレスのないゲーム体験を実現。フレームレスのシンプルデザインのスタイリッシュな筐体。マルチモニター構成にすると、圧倒的な没入感と大迫力の映像を楽しめます。フリッカーフリー設計、ブルーライト軽減モードを搭載し目への負担を軽減します。

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