「連続イキ」してみたい♡何度もイカされるHの条件4つ

ViRATES

「連続イキ」してみたい♡何度もイカされるHの条件4つ
「連続イキ」してみたい♡何度もイカされるHの条件4つ

1回のエッチで何度もイキたい!けど、どうしたら連続イキできるの…?と、お悩みではありませんか?お互いの気持ちとテクニックを上手にマッチさせれば、連続でイクことも夢ではありません!

【女性に質問】1回のエッチで複数回イクことはできますか?



»『はい』と答えた方のコメントを見る

そこで今回は、心と技術の両方からイクための秘訣をご紹介します。ラブリサーチが実施した『1回のエッチで複数回イクことはできますか?』というアンケートによると、50.6%の方が「はい」と回答。コツをつかんでいる方は連続イキができているようです。この記事を読めば、彼に何度もイカされるエッチの条件がバッチリ掴めるはず。あなたも次のエッチで連続イキを体験してみませんか?

挿入前に1回以上イク

・挿入前に手マンでイカされてしまった夜は、挿入されてからも2回くらいイクことが多いです。
・雑念なくリラックスしたシチュエーションで、挿入前に1回以上はイクこと。
・挿入前にイカせてもらって、挿入でいけるのが理想。前戯でしっかりとイッてれば入れただけでいきそうになる

エッチのときにイっちゃうのは挿入後でしょ?という固定概念があると、連続イキできるまでに、エッチが終わってしまう可能性があるかもしれません。挿入前に1回以上イクことで、オーガズムのハードルを下げておくことが、連続イキを体験するために、必要な条件のひとつなのです。

いままで、「イク=挿入後」と考えていた方は、挿入前に、彼の手や舌でたっぷり刺激してもらいましょう。いままで以上に気持ちいい前戯が、連続イキのきっかけになるはずです。

集中力

・なにも考えず集中すること
・普段から自分を知っておくこと。どの位置がいいのか、知ってると何回もイケる
・相手に気持ち的に任せる

エッチの最中にアレコレ考えず、とにかく感じるコトに集中する!これも、連続イキを体験するには欠かせないこと。イケるかどうか不安だったり、恥かしさが勝っていたり、自分の感じている姿に自信がなかったりすると、イクための集中力が削がれてしまうからです。

また集中するためには、普段から自分がどうされたら気持ちいいのか。どこが感じるかを、ひとりで確認しておくとよいでしょう。集中する準備をしっかりしたら、エッチの最中は彼に身も心も委ねてくださいね。こうすれば、気持ちよくなるのを邪魔する雑念をシャットアウトして、快感だけを楽しむことができます。連続イキできる状態にも近づけるので、気持ちいいポイントだけに集中してみましょう。

関連記事
オルガズムに達しないのはなぜ?なかなか潤わない原因を徹底追及!

彼の愛

・彼の愛情。私の気持ち良くなっている姿が大好きみたい
・彼の愛を感じること
・自分の感じるところを彼がわかっていてくれると、そこを重点的に攻めてくれるので何回もイけますよ。

愛情がないと、彼は自分が楽しむだけのセックスしかしてくれません。丁寧な前戯も、感じる部分を理解して楽しませてくれることも、愛情があってこそ!そう考えると、挿入前の前戯、エッチの前後、普段のなにげないふたりの時間。すべてが連続イキできるかどうかに関係していることがわかりますよね。みなさんも彼との愛を深められるよう、まずは、こちらから彼を愛してみてはいかがでしょう?

彼にリクエストしてみる

女性は、肉体的な刺激をストレートに快感へと変換できる男性とは、少し感じ方が異なります。そのため、快感を得るためには刺激を「気持ちいいこと」として受け入れ、解放してあげることが大切と言えるでしょう。

自分が一番素直に「気持ちいい」と感じられるのは、どんな刺激のされ方ですか?気持ちが高まってきたとき、どんな愛され方ならすべてを開放するきっかけにできそうですか?

自分の中で、色々なシチュエーションを想像してみてください。一番興奮できそうな方法が見つかったら、思い切って彼にリクエストしてみませんか?

連続イキには、はじめて水の中(プール)に飛び込んだときのように、思い切って一歩を踏み出すことが大切です。自分を知り、彼の愛を感じ、身も心も快感に任せることができれば、連続イキで最高のラブタイムにできますよ。みなさんも、まずはできることからはじめてみてはいかがでしょう?

関連記事
もっとトロけるエッチができるヒントは?
Gスポットの場所、見つけ方、開発方法は?

記事提供:ラブリサーチ

「ラブリサーチ」ラブ&Hなニュースサイト

LCラブコスメ(無料コンテンツ)

「「連続イキ」してみたい♡何度もイカされるHの条件4つ」のページです。デイリーニュースオンラインは、カルチャーなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る