壁にテープを貼って作るトリックアート。空間を歪める制作風景が凄すぎる!
ViRATESでも何度か紹介させていただいているトリックアート。
見ているこちらが不思議な体験ができてしまう面白アートだ。
そんなトリックアートの中の一種類“錯視”をテープのみで作ってしまうアーティストがいるそう!
錯視とは、見る角度によって模様が動いて見えたり、同じ大きさなのに違って見えたりする目の錯覚を利用したものだ。
その動画がこちら。
画像出典:YouTube(Rumble Viral)
こちらのアーティストはアメリカ・ロサンゼルスに住むDarel Careyさん。
Darelさんは、下書きをせずにどんどんテープを貼っていき上記の作品を作るのだそう。
壁にどんどんテープを貼っていって作品が完成していく様子が気持ちいい。
ぜひ実際に見に行ってみた作品だ。
(※↓詳しくはコチラへ)
参照・画像出典:YouTube(Rumble Viral)
(本記事は上記の報道や情報を参考に執筆しています)

