保湿成分「スクワラン」配合の高保湿ハリ美容液と高保湿化粧水が新発売 (1/2ページ)
株式会社ハーバー研究所から新発売
株式会社ハーバー研究所より、美容意識が高いアジアを対象に高保湿ハリ美容液と高保湿化粧水が2018年5月23日(水)より新発売されている。その名も「リバイタライジングモイスチャーセラム」と「リバイタライジングモイスチャーローション」。アイテムの特長
この2つのアイテムは、保湿成分「スクワラン」がセラミド多重ナノカプセルに内包されている。高保湿化粧水「リバイタライジングモイスチャーローション」は、無色、無香料でとろみがあるリッチな使用感が特長だ。スクワラン以外にも、らうす海洋深層水、シロキクラゲ多糖体、ヒアルロン酸など、他にも多数の美肌成分がたっぷりと配合されている。
高保湿ハリ美容液「リバイタライジングモイスチャーセラム」は、乳白色で無香料の美容液が溶け込むように肌になじむ。
特徴成分として、北海道産サーモンの鼻軟骨から抽出した保水性に優れる水溶性プロテオグリカンを配合。
さらに、海から陸へと生活の場を移すため適応した最初の植物だといわれている「クリスマムマリチマム」から抽出した培養液を配合。過酷な環境でも力強い生命力が特徴の海浜植物から採取した幹細胞だ。
そして、ヒアルロン酸を超えたスーパーヒアルロン酸、アセチルヒアルロン酸Na。同濃度で比べると、保水力や肌なじみに優れているため、みずみずしい肌効果が期待できる。
化粧水では初めて
実は、セラミド多重ナノカプセルを配合させた化粧水は、今まで開発されていなかった。そのためこの高保湿化粧水「リバイタライジングモイスチャーローション」が初めてとなる。ハーバー研究所独自の技術
セラミド多重ナノカプセルは、ハーバー研究所のオリジナル開発。ナノサイズにまで小さくしたこのカプセルは、肌の構造に似ている。それにより、肌の角質層まで美容成分を早く届けることができるわけだ。