150か国以上の言語に対応!互いに母国語を教えあうスタイルで外国語が学べるアプリ「HelloTalk(ハロートーク)」の利用者数が1,000万人を突破! (2/3ページ)

バリュープレス

それから約3年間で1,000万人超を達成しました。


「HelloTalk」の大きな特徴は、150か国語以上に対応し、ユーザー同士が母国語を教えあい学びあうコミュニケーションを通して外国語を身につけるという新しいスタイルを提供していることです。


英語をはじめ韓国語、日本語、中国語、スペイン語、ドイツ語、フランス語、イタリア語といったメジャーな外国語だけでなく、ドスラク語やクリンゴン語など作品の中の架空の言語 、先住民諸語やエスペラント語といったニッチな言語もサポートしています。


「HelloTalk」のユーザーはこれまでに50億超のメッセージを送受信し、3,000万超の言語学習フィード投稿と、約3,500万回の文法訂正などを交わしています。


■公式アカウントシステムなど新たに3つの機能とサービスを提供予定!


HelloTalk Inc.では今後、次のような機能強化・機能追加を通してアプリ「HelloTalk」で新しいサービスを提供していく予定です。


1.新しい外国語学習コンテンツの提供

ユーザー同士が外国語を教えあい学びあう機能だけでなく、「HelloTalk」公式アカウントからのコンテンツ提供を予定しています。


2.新しい学習プラットフォームの提供

専用のサポートチームを設けてプロの外国語教師・講師による外国語学習コンテンツの提供を予定しています。


3. 自動文法訂正機能の提供

約3,500万回分の文法訂正記録にもとづいて、自動文法訂正機能の強化を行っています。アプリ内の機能またはウェブサイト(https://www.hellotalk.com/grammarbot)で利用可能です。

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