150か国以上の言語に対応!互いに母国語を教えあうスタイルで外国語が学べるアプリ「HelloTalk(ハロートーク)」の利用者数が1,000万人を突破! (1/3ページ)
世界中のユーザーとのコミュニケーションを通して外国語を学ぶ画期的なSNSアプリの利用者が急増中!ワンタッチ翻訳、音訳、文字起こし、文法訂正機能などに加え、今後3つの新たな機能強化・機能追加も予定しています。
クラウド型BPOおよびアウトソーシングソリューションの提供などを手がけている株式会社InfoDeliver(インフォデリバ)(本社:東京都港区、代表取締役会長兼社長:尚 捷)は、世界中のユーザーとコミュニケーションを通して外国語を学びあうアプリ「HelloTalk(ハロートーク)」をリリースしているHelloTalk, Inc.(ハロートーク・インコーポレーテッド)(本社:中国深圳、Founder:Zackery Ngai)に出資しています。5月30日(水)現在、アプリ「HelloTalk」の利用ユーザー数が1,000万人を突破しました。ワンタッチ翻訳、音訳、文字起こし、文法訂正機能などに加えて新たな機能強化・機能追加も予定しています。
▼ アプリ「Hello Talk(ハロートーク)」紹介ページ:https://www.hellotalk.com/?lang=ja
■150か国以上の言語に対応しチャットを通して外国語を学ぶアプリのユーザー数が1,000万人を突破!
ユーザー同士がチャットを通して母国語を学びあう新しい外国語学習スタイルを提供する「HelloTalk(ハロートーク)」は、HelloTalk, Inc. (ハロートーク・インコーポレーテッド)が2012年12月15日にリリースしたアプリです。
ユーザー同士がチャットを通して学びあうだけでなく、ワンタッチ翻訳、音訳、文字起こし、文法訂正機能などを備えた「HelloTalk」のユーザー数は2015年4月に100万人を突破。