クアルコム社と提携して新しいSnapdragon XR1プラットフォーム上で次世代ARスマートグラスを開発いたします。 (1/2ページ)

バリュープレス

スマートグラスやウェアラブル用に特別に設計された最初で専用のクアルコムXRプラットフォームであるXR1は、臨場感のあるユーザーエクスペリエンスを備え、ファッショナブルで人間工学に優れたスマートグラスを継続して提供するという弊社のミッションに最適なものです。

エンタープライズとコンシューマー向けにスマートグラス、AR(拡張現実感)、VR(バーチャルリアリティ)技術のリーディングサプライヤーであるVuzix Corporation (ビュージックス コーポレーション、Nasdaq: VUZI、東京支店長:藤井 慶一郎)は、クアルコム社と提携して新しいSnapdragon XR1プラットフォーム上で次世代のVuzix ARスマートグラスを開発していることを発表いたします。スマートグラスやウェアラブル用に特別に設計された最初で専用のクアルコムXRプラットフォームであるXR1は、臨場感のあるユーザーエクスペリエンスを備え、ファッショナブルで人間工学に優れたスマートグラスを継続して提供するという弊社のミッションに最適なものです。  


Snapdragon XR1は、ARMベースのマルチコアCPU、ベクタープロセッサ、GPU(グラフィックスプロセッシングユニット)、およびQualcomm®AIエンジンなど、クアルコムテクノロジーの異種のコンピューティングアーキテクチャが統合されています。 XR1はよりよいポーズ予測、オブジェクト分類などの拡張現実感(AR)で主要なユースケースを支援することができるビジョンベースの機械学習アルゴリズムの高度なオンデバイス処理を可能にします。 XR1は、ネイティブの音声処理、3Dサウンド、モーショントラッキング、ヘッドトラッキングなどの機能を備えた臨場感のあるユーザーインターフェイス(UI)エクスペリエンスを提供するようにも設計されています。 


次世代のVuzix Blade(TM)は、XR1のユニークなオンボード機能の多くを活用して、ARスマートグラスでの臨場感あるUIをビジュアル、オーディオ、音声、直感的なやりとりを通して提供いたします。

「クアルコム社と提携して新しいSnapdragon XR1プラットフォーム上で次世代ARスマートグラスを開発いたします。」のページです。デイリーニュースオンラインは、ネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る