今が旬!摘みたて茶葉を使った『農薬不使用 毎日飲みたいほうじ茶』を味わってみた! (2/5ページ)
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今回ためしてみるハッピーナチュラルのほうじ茶は、一般的には気軽に楽しめる下級茶のイメージを覆すような「ワンランク上」のほうじ茶! とはいえ、ティーパックタイプの『農薬不使用 毎日飲みたいほうじ茶』でも16包(64g)税込518円、大容量の詰め合わせタイプの『農薬不使用 毎日飲みたい貴重な上ほうじ茶』でも100g税込594円とお値段はとてもお手頃。スーパーでよく見かける日本茶の茶葉と比べても特別に高いわけではないのが嬉しい。

しかも使用しているのは、5月に収穫されたばかりの岐阜県産・一番茶。山々に囲まれた標高約400メートルの茶園にて、昔ながらの有機農法で大切に育てられた上質な茶葉。それらを丁寧に収穫し、こだわりの焙煎方法で炒りムラなく仕上げ「茶葉本来の旨味」を引き出したという。普通の家庭用ほうじ茶では感じられない「香りの良さ」にも注目したい。
■ハッピーナチュラルの「ほうじ茶」の香りは?味は?実際に飲んでみた!
ティーパックタイプの『農薬不使用 毎日飲みたいほうじ茶』はホットで、自分で茶葉の量を調整できる『農薬不使用 毎日飲みたい貴重な上ほうじ茶』はこれからの季節にぴったりの「水だし」で淹れてみる。まずはホットで、ティーパックタイプの『農薬不使用 毎日飲みたいほうじ茶』から淹れてみよう。

1袋につき、ティーパックは4g×16包入り。ほうじ茶は、日本茶の一種で緑茶と同じ茶葉を使うのだが、茶葉を香ばしく炒るとほうじ茶になる。