今が旬!摘みたて茶葉を使った『農薬不使用 毎日飲みたいほうじ茶』を味わってみた! (4/5ページ)

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オシャレなデザインの袋には、茶葉がぎっしり詰まっている。

耐熱ボトルに沸騰したての熱いお湯を100mlくらい注ぎ、茶葉(6~10g程度)を浸して蒸らす。茶葉の量はお好みにもよるが、今回はカレースプーン1杯分くらいの茶葉で1リットル弱のほうじ茶をつくってみた。
熱いお湯で茶葉を蒸らす
茶葉がふわっと開いてきたら、お好みで1リットルの水を注ぐ。

「最初から水を注ぐのが水出しでしょ」と思い込んでいたのだが、おいしい水出し茶とは「熱湯で蒸らしてから水を注ぐ」のがポイントだそうだ。
茶葉が踊るように勢いよく水を入れよう!
お茶はもちろん冷たい飲み物は共通して、冷めると味が薄く感じる傾向がある。でもハッピーナチュラルのほうじ茶は冷蔵庫で1時間以上冷やしているのに、グラスに注いだときのほうじ茶の香りがしっかりと香る! しかも香りがやわらかく、コールドなのにほっとする香りだった。

一口飲んでみると、渋みやエグミはまったくない。

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