ドアを開けられるはずがない1歳の娘がいったいなぜ?監視カメラは見た!娘を部屋から脱出させていた2匹の犬の陰謀 (2/2ページ)

カラパイア


ゴールデンズは尻尾ふりふり、脱出を促しつつごはんも催促
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そしてついに!娘はベッドから出て、開いているドアの方へと向かっていった。
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というのが全貌のようだ。

小さな娘がゴールデンズにご飯をあげることはできないだろうから、本当にごはん目当てかどうかはわからないが、2匹が娘の部屋からの脱出を促したことは間違いないようだ。

頭のいいゴールデンズはドアの開け方を知っているようなので、これからは鍵をかけとかなくちゃならないね。

※追記(2018/06/09)
その後のメディア取材によると、娘の名はクロエちゃん。ゴールデンレトリバーの兄弟の名はブルーとコルビーだという。

両親の話によると、最近、大きくなったクロエちゃんは台所に置いてある犬用お菓子のビンに届くようになったそうで、犬たちにお菓子をばらまいていたのだそうだ。

また、クロエちゃんが食事中、食べこぼして床に食べ物をばらまくので、犬たちにとってはクロエちゃんはごはんをくれる大切な人らしい。

Cheese Patrolさん(@cheesepups)がシェアした投稿 - 2018年 1月月28日午後4時52分PST


とにかく1人と2匹は仲が良い。
そんなクロエちゃんとゴールデンズの面白愉快な日常はインスタグラムにて公開されている。
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