【飲食店・美容院・整体・サロン・コンビニ】夏休みまで閑古鳥が鳴く季節。革新的な販促「反応率100%のポスティング」についてのセミナー音声を配信開始(無料) (4/6ページ)

バリュープレス




<これから時代のポスティング>

ポスティングというと、その名の通りチラシをポストに投函することが目的となりがちですが、それは誤りであり、今後は手渡しをしてチラシについての説明をした上で受け取ってもらうことが本来の目的(その方が来店率は上がるため)であり、それが叶わないから「やむなくポストに投函している」という捉え方を今後はしていくべきです。


<枚数(量)に満足し質を追わない現状>

ポスティングをした枚数に満足してしまっている店舗は多いです。しかし、それはもしかすると先のような「クレームの種」を撒いてしまっている危険性があります。量ももちろん大事ですが、通常のポスティングの反応率が0.1~0.3%の一方で、これからは質も重視して「反応率100%」を理想にして活動してみるべきです。


<チラシは内容より配り方>

世の存在する多くのノウハウ・情報はチラシの内容(作り方)ばかりに偏り過ぎています。一方で、そうやって作成したチラシをどうやって受け手に配る(渡す)か?についてのノウハウ・情報は、ほぼ皆無。そんな中、チラシの配り方についての可能性の高さを自らの現場経験をもとに実証したのが、今回の「反応率100%のポスティング」手法でした。


<物の記憶よりも人の記憶>

チラシという「物」だけが届いた時の記憶に比べて、「(お店の)人」が手から渡された時のほうが記憶が長く続く心理的な効果があることを白岩自らが実践の中で感じています。この手渡しに一緒に「ちょっとした会話」があると、より相手の記憶に深く長く残り続けます。これにはSNSの発達により、会わなくてもコミュニケーションが取れるようになったという背景があると考えます。会わなくても済むようになったゆえに、会うこと自体の価値は高まっているのかもしれません。


上記内容を解説した音声データは以下のリンク先より入手することができます。
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