知らなかった!千円札に隠された「衝撃的な秘密」が話題に!1ドル札との意外な共通点 (1/2ページ)

秒刊サンデー

知らなかった!千円札に隠された「衝撃的な秘密」が話題に!1ドル札との意外な共通点

千円札紙幣と言えば最近ではもっぱら「野口英世」であり、2004年からこの肖像画があしらわれた紙幣が流通されております。以前は夏目漱石でしたが現在はほとんどその姿を見ることが出来ないという貴重な紙幣になりました。そんななかちょっと意外で衝撃的過ぎる1000円札の秘密が話題となっております。

ー富士山が上下対象ではない!?

さて、千円札の後ろに描かれております富士山は「逆さ富士」ということで、湖面(本栖湖)に富士山が反射して写っております。ところがこれよく見ると、ちゃんと反射しているのではなくちょっと山の形が異なっているのです。正しく反射するのであればピンク枠に描かれたような富士山になるのですが、この湖面に写っている山は果たして何なんなのか、と考える人も多いようです。

もちろん湖面に反射し、風が吹いており、さざ波が立った影響で山の形が変わって見えるというリアリティを表現したとも考えられます。


ー1ドル紙幣の裏にある「プロビデンスの目」が千円札にも!?

また1ドル札でお馴染みのピラミッド型の「プロビデンスの目」。これはキリスト教の象徴とも言えるシンボルマークでは有るのですが、これが千円札にもあるというのです。

そんなバカな!と思うのかもしれませんが、早速千円札を見てみますと


プロビデンスの目はこれと言って見当たりません。
「知らなかった!千円札に隠された「衝撃的な秘密」が話題に!1ドル札との意外な共通点」のページです。デイリーニュースオンラインは、ネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る