ロン・ハワード監督、興行不調の『ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー』をツイッターで自ら宣伝! (1/6ページ)
ロン・ハワードは、TVシリーズ『メイベリー110番』でオーピー役を演じて以来、物事の良い面を見ることに長けているらしい。
『ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー』(2018年6月29日に日本公開予定)は、当初の製作スケジュールの終盤に、監督が降板したため、ハワードが監督を引き継いだ。今では本作は彼のものと言えるだろう。
つまり、本作の興行収入が芳しくなく、評価がいまいちだった場合、彼は防衛体制に入るということだ。
ハワードは映画の応援コメントをリツイートし、以下のファンには返信までしている。
「この映画、興行収入が絶好調ではないと聞いた。I heard the movie isn't soaring too high in the box office. Should I watch it today to help out?#soloastarwarsmovie
- JD_09 (@Maltese_Falcon9) 2018年5月27日