ドラマ・モンテ・クリスト伯「衝撃シーン」連続でトラウマ級 (2/2ページ)
全然大丈夫じゃないw #モンクリ pic.twitter.com/lgpXlOn4Om
— 新井浩文 (@araihirofumi) June 7, 2018
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そして、前回の放送で自ら首を吊った南条幸男(大倉忠義)は一命を取り留めたものの入院することに。しかし、突然飛び起きて真海の指示で自らを殺そうとした妻のすみれ(山本美月)を逆に脅す。毒が入った注射器を突きつけたときには、幸男の首には首を吊ったときの縄の痕がくっきりと残っていた。
毒を飲まされるシーンでは…。
さらに、かつて真海を逮捕した入間公平(高橋克典)の娘、未蘭(岸井ゆきの)が毒入りの液体を飲んで倒れるシーンも衝撃的なものだった。未欄が恋仲にある守尾信一朗(高杉真宙)と仲睦まじげに話していたときに突然、鼻から血を流し、口から黄色っぽい泡を吹き、白目をむいて気を失った。
ツイッターではこのシーンに対する反響が大きく、放送中から関連投稿が相次いだ。
《岸井ゆきのさんの鼻血泡吹きがリアル過ぎて夢に出てきそう…》
《自然すぎて今日イチ怖かった。トラウマレベル》
《鼻血出して泡出したのトラウマだし思わずのけぞった》
《今日の未蘭ちゃんが泡吹いて倒れるとこは流石にトラウマになる人いるんじゃないのか》
《グロすぎるでしょ。R指定ないの?》
《怖すぎて寝れないんだけど。トラウマ級なんだけど。夢に出てきそうなんだけど》
このように、ドラマ全体の描写が“グロい”と感じた視聴者は多かったようだ。
ドラマは好評なようだが、リアルな描写で気分を害する視聴者が出ないように祈りたい。
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