放課後等デイサービス向け学習支援サービス「Iシステム」に、発達障害をもつ就学児の就労・生活支援のための「パソコン教育教材」を追加・提供開始 (2/4ページ)

バリュープレス




新たにICTを活用して発達障害をもつ就学児の学習支援・就労・生活支援を強化するため、ウォンツ・ジャパンが開発した「パソコン教育教材」を追加・提供を開始しました。


学習支援時にパソコン(PC)やタブレットを活用することで、飽きさせない療育活動が実現できます。今後は、学校教育でも一層のICT導入・活用が進むことから、保護者などからの導入・活用ニーズも高まっています。


個別指導塾同立有志会およびウォンツ・ジャパンでは、今後も「Iシステム」へのICT関連コンテンツの追加・拡充を予定しています。


■「Iシステム」に新しく導入され提供を開始した「パソコン教育教材」内容について


対象:小学校3年生~高校3年生

内容:パソコン入門、Word入門・応用、Excel入門・応用


「Iシステム」紹介・問合せページ(株式会社ウォンツ・ジャパン公式ウェブサイト):http://www.wants.jpn.com/isystem/


■パソコン(PC)とプリンターさえあればだれでも導入・活用が可能な「Iシステム」の魅力とメリット


「Iシステム」は、パソコンとプリンターさえあればだれでも手軽に始めることができる独自のプリント学習システムです。発達障害をもつ就学児向けプリントは小学生~高校生が対応可能です。


学習塾の運営を通してつちかってきたノウハウを応用し、個別の成績に合わせて最適なプリントを自動的に出題するシステムです。反復学習を行うことで成功体験を積み重ねて自己肯定感を育み、着実な成績アップがめざせるのが大きな特徴です。
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