完全遮光生地なのにわずか102g!世界最軽量クラスの日傘『HEAT BLOCK』は買う価値あり?実際に使ってみた! (2/4ページ)

おためし新商品ナビ

風速15m/sというと大人がよろけるくらいの風で、屋根瓦がはがれるくらいか。時速50km/hで走っている車の窓から顔を出した感じくらいとも言われていて、なかなかの耐風力だと思われる。ちなみに晴雨兼用なので、毎日バッグに入れておいて損はない。これは実際に使ってためしてみなくては! すでに30度を超える暑さになっている今、『HEAT BLOCK』を持って検証に行ってみよう。
■超合理的!『HEAT BLOCK』には欲しい機能が勢ぞろい!

晴雨兼用でこのスリムさと軽さはすごい!
『HEAT BLOCK』は、使用時のサイズ直径約78cm×全長47cm、収納時のサイズが直径約4cm×全長21cm。折りたたんでいると、ちょっと長いペンケースくらいのコンパクトさだと感じた。長さとしては一般的な折りたたみ傘だが、生地が薄いのでとてもスリム。

手に持ってみると、そのあまりの軽さにびっくり! 102gという重量は、スマホや日焼け止め、マウス(有線)などより断然軽い。さすが世界最軽量クラスと納得。

広げてみると、その形は見慣れない五角形。一般的な折りたたみ傘は親骨が6本で円に近い六角形なのだが、『HEAT BLOCK』は親骨を少なくすることで軽量化を図っている。
「完全遮光生地なのにわずか102g!世界最軽量クラスの日傘『HEAT BLOCK』は買う価値あり?実際に使ってみた!」のページです。デイリーニュースオンラインは、晴雨兼用HEATBLOCKアンベル株式会社軽い折りたたみ傘カルチャーなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る