坂口杏里「AVからストリップ転身」もドタキャンで逆ギレに厳しい批判 (1/2ページ)

まいじつ

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元タレントでセクシー女優だった坂口杏里が、6月16日からのストリップデビューを“ドタキャン”していたことがわかった。坂口はタレントからセクシー女優、キャバクラ嬢と職を転々としたあと、東京にある浅草ロック座の公演で『ANRI』としてストリップデビューする予定だったが、6月14日にロック座は坂口について《諸事情により出演を見送る事になりました。公演開始直前の降板となり、楽しみにしていたお客様には大変申し訳ありません》と謝罪の文書を発表した。

これに対して坂口は6月15日にツイッターとインスタグラムで反論を投稿した。

ドタキャンドタキャンって
ドタキャンされたのはこっちなんだけどね。時間、労力全部返してほしい。… https://t.co/a4hOnkiIkE

— 杏里 (@anchun333) June 15, 2018

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この件に関して、坂口にはツイッターでもインスタグラムでも厳しい意見が返されている。

《お金もらってやろうとしたなら、たとえ初めてでも、アルバイトだろうが、プロとして意識しないと。お金出して見に来たり、利用してくれるお客さんに失礼です。

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