富士が織りなす旬な景色から、新たな万年筆を創作する「富士旬景(ふじしゅんけい)シリーズ」第二作目を限定発売。 (1/2ページ)
プラチナ万年筆株式会社(本社;東京 社長;中田俊也)では、富士が織りなす旬な景色からインスピレーションを得て新たな万年筆を創作した「#3776 センチュリー薫風」万年筆を世界限定 2,500 本にて発売します。
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プラチナ万年筆株式会社(本社;東京 社長;中田俊也)では、富士が織りなす旬な景色からインスピレーションを得て新たな万年筆を創作した「#3776 センチュリー薫風」万年筆を世界限定 2,500 本にて発売します。美しい風景には、日本の美しい言葉が良く似合います。息を飲むような神秘的な景色と言葉の持つ奥深さが相まって生まれる世界観。その世界観を万年筆全体で体現することがこのシリーズの目指すところです。今までにない表現方法にトライしながら新しい価値を生み出していきます。
●「ボディの色と彫刻」木々の新緑が陽光に透け青空と混じり合うような透明感のあるターコイズ ブルーのボディーにセンチュリー初となる加工技術で爽やかな風、「薫風」を再現しました。
●「富士山型特製パーツ」キャップ 頂上部には富士山を摸したパーツを配して、爽やかな風が 向かうその先にそびえる富士山を表現しました。
●「中央リング」エッチング技法(※1)によるジュエリーのような立体感あるリングを装着しました。
●「スリップシール機構搭載」約 2 年間インクの乾燥を防ぎ、いつでもさらっと筆記することが できます。
●世界限定 2,500 本全てにシリアルナンバー彫刻。
(※1)エッチング技法とは、腐蝕を利用して金属に溝を作る凹版技法。