暗い事件が続くけど、それでもまだアメリカには希望がある。アメリカ国内で起きたちょっと10のいい話 (2/7ページ)

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・2. 身を挺して同級生を守った少年

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15歳のアンソニー・ボルゲスくんは、フロリダの高校での銃乱射事件の際に、自分の身体を使って教室の扉を押さえて、中にいた20人のクラスメイトを守った。しかし、その代償として、扉越しに5発の銃弾を浴びてしまったのだ。早くよくなりますように。(現在は回復の途上)
image credit: h8ed-program/Reddit


・3. 自殺を思いとどまらせた警官

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ある警官が、自殺しようとしていた青年に語りかけて、思いとどまらせた。
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