テレワーク先進企業が官公庁主催による働き方改革の実行推進キャンペーンに同時参加。7月実施の総務省等の「テレワーク・デイズ」、東京都の「時差BiZ」 (2/6ページ)
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社員の中には「しっかり考え、集中して行いたい業務はテレワークの方が効率がいいと思う」という声もあり、その成果は確実に現れています。こうした実績と、さらに働き方改革の必要性や効率の良さを社会に発信していくことが社会への貢献につながると考えたことから、今回の2つの企画への参加を決めたものです。
テレワークデイズは総務省、厚生労働省、国土交通省、内閣官房、内閣府が主催し、7月23日(月)〜27日(金)の間で24日(火)ともう1日を「テレワーク・デイズ」として実施する企画です。2,000団体、延べ10万人の参加を目標としています。
▼テレワーク・デイズ|サイトトップ:https://teleworkdays.jp
「時差BiZ」は東京都が主催し、7月9日(月)〜8月10日(金)の期間に実施されます。通勤ラッシュ回避のために、通勤時間をずらすものです。