テレワーク先進企業が官公庁主催による働き方改革の実行推進キャンペーンに同時参加。7月実施の総務省等の「テレワーク・デイズ」、東京都の「時差BiZ」 (1/6ページ)

バリュープレス

株式会社RDサポートのプレスリリース画像
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「時差BiZ」は7月9日から、「テレワーク・デイズ」は7月23日から開始します。テレワーク導入により残業は30%削減、売り上げは10%以上の伸びを記録しました。働き方改革推進に向けて、社会に発信していきます。

 食と健康産業で活躍する人材のキャリア支援を展開している、株式会社RDサポート(本社:東京都中央区、代表取締役:大澤 裕樹、以下 当社)は、約2年前よりテレワークを導入し、先進的なテレワーク導入企業として、2017年テレワーク宣言企業に選定されました。昨年はテレワークデイに参加。官公庁主催の2つの働き方改革の実行推進キャンペーンに参加して、テレワークが社会全体の動きであることを周知していきます。

▼株式会社RDサポート|公式HP:https://rdsupport-haken.jp


■テレワーク効果で本社銀座移転、「効率がいい」と言う社員の声


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 当社では2016年よりテレワークを試験導入しました。本格導入から1年後の2018年5月期にはテレワーク実施延べ日数が92日から723日と8倍近くに増加。残業が30%削減され、売り上げは7.7億円から9.1億円と10%以上の伸びを記録しました。

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