中国版『Dead by Daylight』こと『Soul at Stake』が早期リリース (2/3ページ)
この灯籠は『Dead by Daylight』で言うところのジェネレーターになる。
5つの灯籠を付けたらその後は脱出口に行かなくてもその場でサバイバーの勝ちとなる。
『Dead by Daylight』との大きな違いは次の通りだ。
・鬼はサバイバーより移動が極端に遅い
・ダウンしたサバイバーはその場に放置
・鬼は共通能力として近くのサバイバーの居場所が強調表示される
・鬼は共通能力として好きな灯籠にワープが可能
・心音範囲が極端に狭い
・サバイバーはしゃがみながら移動できない
・灯籠を触れるサバイバーは同時に1人だけ
・銅像でカードのほかにアイテム(特殊能力)を得ることができる
・緊急回避ができる(クールダウン時間や回数制限無し)
『Dead by Daylight』と共通するところ
・灯籠にカードを入れる際にスキルチェック発生(タイミングが難しい)
・負傷や倒れたサバイバーを回復させることが可能
・走ると足跡が残る
・鬼には固有の特殊能力がある
・パークの概念もありレベルアップにより最大4つまでパークスロットが解放される
・仲間の負傷具合はアイコンでわかる
中国風のサバイバルゲームで、バランス次第では面白いゲームになりそうだ。現在はゲームコントローラーには非対応でマウスとキーボードでしか遊べない。こちら7月3日まで40%オフで1104円となっている。
言語は英語と中国語のみで日本語には対応していない。