とうちゃんすげえ!子供たちのランチ用の紙袋に超絶すごい絵を毎回描き続けている(アメリカ) (1/3ページ)
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日本でもキャラ弁が大流行したが(関連記事)、子どもに持たせるお弁当に遊び心を加えたいのは万国共通なのかもしれない。
アメリカ・サンフランシスコに住むリネル・ジンクスさん(48歳)は、息子と娘の昼食を入れる茶色の紙袋(以下、ランチバッグ)にイラストを描き続けている。
クリエイティブ・ディレクターを職業としているだけあってその腕前はかなりもので、子どもたちはもちろん学校の先生などにも好評だ。
そして評判が評判を呼んで、ついにあのバラク・オバマ前米大統領にもインスタグラムで絶賛している。
・家族の恒例となったパパのランチバッグ・アート
ジンクスさんがランチバッグにイラストを初めて描いたのは5年前。息子のアイザックくんが校外学習に行くことになり、ランチバッグにアイアンマンのイラストを描いた。
すると妻が「アイザックの名前も入れなきゃ」というので、アイアンマンならぬ「アイザックマン」と書き込んだ。