【登壇者第2弾】行政からFacebook,Slackまで SaaS企業10社参加!テクノロジー×生産性カンファレンス「SPIC2018」7月26日(木) 開催 (1/5ページ)
“働き方を選択できる社会づくり”の実現を目指す一般社団法人at Will Work(東京都千代田区、代表理事 藤本あゆみ・松林大輔、以下at Will Work)は、”人”と”企業”と”働き方”の今と未来を考える機会として、初めてのテクノロジー×生産性についてのカンファレンスとなる、『テクノロジーと企業経営の未来を考えるカンファレンス「SPIC2018」』(http://spic.atwill.work/ )を2018年7月26日(木)に開催いたします。*1
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今回、経済産業省 産業人材政策室 室長補佐 弁護士の白石紘一氏、東京大学大学院経済学研究科 経済学部教授の柳川範之氏から、Facebook Japan株式会社 Head of Japan Growth, Workplace宮原 崇 氏、株式会社カオナビ 取締役副社長 佐藤 寛之氏など、話題のテクノロジー(SaaS *2)企業10社の担当者と、それらサービスを利用するユーザー企業担当者の登壇が決定いたしました。これら行政・研究者・企業の方々を迎え、『「テクノロジー」の力で 「生産性」は本当に向上するのか?』をテーマに、人事・労務、バックオフィスなど「働き方改革」を取り巻く多くの問題への対策について、それぞれの考え方を紹介していく予定です。
※登壇者については、下部一覧及びプログラムをご確認ください。