大切な人と共有することができる新しい“シェアウォレット”のリボーンウォレット/Re-Bone Walletが謳う、財布の数X2乗分の組合せは本当に可能なのか? (2/5ページ)
お互いの財布の一部を交換、共有できるため、大事な方との繋がりを深く、強くすることにも役立ちます。
▼ オリジナル長財布の通販サイト“リボーン”:http://rebone.tokyo
先日お客様からリボーンウォレットの謳い文句である『財布の数の2乗分の組合せが楽しめる』とあるが、本当に財布x2乗分の組合せができるのか?財布の数を3つとして、A/B/Cの財布をそれぞれA-A,B-B,C-Cとして考えた場合6通りにしかならないのではないか?とのご質問をされましたので写真画像と共に、ご説明させていただきたいと思います。
以前にもほかの方から同じご質問を受けたことがあったので、この場をお借りしてご説明させていただきたいとおもいます。言葉が足りず説明不足だった為に、誤解を与えてしまい申し訳ございませんでした。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1MzI3NCMyMDQ1MTEjNTMyNzRfaEpDVEh0RHplVi5qcGc.jpg ]
◇リボーンウォレットの【財布の数x2乗分の組合せ】の根拠とは?
財布の数を3つとして考えた場合、財布の数=A/B/Cの3つとなり、それらをそれぞれ2つに分けるとA-A/B-B/C-Cと6つに分けることができて、それらを組合せるとA-A/B-B/C-C/A-B/A-C/B-Cの6通りとなり財布の数x2乗分の組合せとはなりません。