仮想通貨のマイニングマシン輸入代行サービスが7月1日にスタート。海外との交渉の手間、初期不良などのリスクを軽減、日本発送で安心安全にマイニングマシンを購入可能に (1/3ページ)
マイニングマシン輸入代行サービス「BUY ASIC」(バイエーシック)では、税関手続きや海外事業者との英語でのやり取りなど、面倒なことをすべて代行します。全マシンについて動作確認を行ったうえで出荷するため、初期不良の心配は無用です。
変化する社会に即したサービス、価値の提供を行う株式会社ヨタヨクト(本社:大阪府大阪市、代表取締役:松本康介)は7月1日(日)、「BUY ASIC」による仮想通貨のマイニングマシン輸入代行サービスを開始しました。税関手続きや海外事業者との英語でのやり取りなど、面倒なことをすべてお任せいただけます。全マシンを動作確認を行ったうえで出荷するため、初期不良の心配も無用です。
▼ マイニング輸入代行サービス「BUY ASIC」:https://buyasic.shop
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSMyOTcxMSMyMDQ1OTUjMjk3MTFfWHhNRW9CR293US5qcGc.jpg ]
■マイニング機器の多くは海外からの輸入、個人のリスク軽減を実現
マイニング(採掘)とは、仮想通貨の取引の記録を確認し古い記録に新しい記録をつなげていく作業をコンピューターで行い、報酬として仮想通貨を入手する方法のことを指します。
マイニングに用いられる機器のほとんどは海外からの輸入に頼っています。しかし、個人で輸入するには多くのリスクがあり、前払いやロット数を求められることもあるのが現状です。