【目EXPO2018】ロートが考える、目薬のリデザインを一足早く体験! (5/7ページ)
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSMyMzg1OSMyMDQ3MTMjMjM4NTlfc3B5TkZEV3pBaS5qcGc.jpg ]
どんな揺れが生じても、アイセンサーが常に一定の角度を保ってくれるため、目薬が必要な時に状況を選ばず使用することが叶うんだとか。
その他、会場では目に優しいお茶が楽しめるカフェスペースも展開。“目 (eye)が輝く(bright)”が名前の由来といわれている「アイブライト」と、ブルーベリーよりも多くのアントシアニンが含まれているという「バタフライピー」が、無料で提供されていました。
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とにかく真面目に向き合った結果生まれたアート展
説明を読めば、なるほど確かに必要かも……!と思う機能が搭載されているものの、常識的な“目薬”の範疇をはるかに飛び出た斬新なプロダクトばかりです。その実、アート作品としてだけ見ていても、会場の雰囲気と相まって近未来的で面白い!!
それもそのはず、今回のプロダクトの制作パートナーを務めたのは、金沢を拠点に活動している新進気鋭のものづくり集団「secca(雪花)」。