1000人調査で判明!人気美女「艶パワー」ランキング(3)若手では川栄李奈が台頭 (1/2ページ)
ベスト20以下で目立ったのは、若手女優の台頭だ。
22位には、今や新CM女王の呼び声も高い川栄李奈(23)が登場した。
「おっとりしてそうに見えて、意外に脱ぎっぷりがいい。まだまだ発育中のバストはこれから揉まれて大きくなること間違いなし」(岡山県・59歳)
アイドルから女優へと脱皮中の川栄を三杉氏も高評価する。
「当初はおバカタレントで売り出しましたが、すっかり女優づいています。あのタヌキ顔は上司が飲み屋に連れて行きたくなるタイプ。憂いを帯びたウルウル目はこれからオジサン世代に人気が出そう」
24位の山本美月(26)は、
「銀河鉄道のメーテルのような気品のある美貌ながら、マンガおたくの趣味があるという。意外にもエロマンガなど読んでるかも」(宮城県・53歳)
「本田翼と共演した映画では貧乳だったはずが、久々にドラマで見たら確実に巨乳化していた」(熊本県・52歳)
26位は筧美和子(24)。
「タレ乳界に久々に現れた超にゅ~スター」(奈良県・66歳)
「一時よりテレビなどの露出が減っている気がするが、そのぶんグラビアなどでの肌見せ露出がアップした」(大阪府・64歳)
若手の間で健闘したのが女子アナからドラマ女優に初挑戦した加藤綾子(33)。
「半開きの口、実はぽってりとした唇が秘めた武器。さんまにいじられエロネタを確信犯で受けこなすところがエロい」(山形県・50歳)
最後に尾谷氏が激励と苦言を呈する。
「手ブラの中村アン、カンヌのパルム・ドール作品『万引き家族』で風俗嬢を演じた松岡茉優(23)など下半期の活躍が期待できそう。一方、ポテンシャルは高くても上半期にエッチな話題の少なかった綾瀬はるかは限界が見えてきた。