売れるネット広告社、『確認画面後でアップセル』でついに“特許権”を取得! (3/5ページ)

バリュープレス



ネット広告をクリックして、ランディングページに来て、申込みの判断をこれからしようとしているお客様に、いきなりモニター商品と定期購入といった選択肢を与えたら、コンバージョン率は低下します。ネット広告から誘導するランディングページに来る新規顧客のほとんどはハードルの低い方を選ぶため、99%以上のお客様がモニター商品しか申込みません。どこでアップセルを狙えば良いかというと、一番効果的なタイミングはお客様が面倒くさい申込フォームを記入した後、つまりは申込確認画面なのです。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSMzMDA0NSMyMDUxNDUjMzAwNDVfZ0Jndmd6cFp5ZS5wbmc.png ]


面倒なフォームを記入して申込確認画面まで辿り着いたお客様に、ここぞというタイミングでアップセルオファーを出すことを『確認画面でアップセル』と売れるネット広告社では命名しました。面倒なフォームを記入して、完了まであと一歩のところでアップセル商品を提案すると、お客様の心理状態をうまく掴むことができます。
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