熱中症になったらどうするべき?応急処置のマニュアルが参考になりすぎると話題に。 (2/2ページ)
30分倒れるのが遅かったら手遅れになるとこでした
— メガポン2号 (@watchtower258) 2018年7月18日命を脅かす酷暑が続きます.
今日18日の最高気温は熊谷・岐阜・名古屋39℃!,前橋・甲府・飯田・京都・日田38℃,岡山・大坂・福島・奈良・山口・佐賀・久留米37℃ほか広く猛暑日に.何度でも言いますが熱中症は対策すれば防げます.ご自身と大事な人の命を守る為に必ず適切な暑さ対策をして下さい. pic.twitter.com/oodmR0vf3F
何か全身筋肉痛になってるなと思ってて、頭が痛くなり、筋肉痛で上手く歩けなくなって、気付いたら熱が40度くらいまで上がってました。筋肉痛になったら熱中症なんで皆さんお気をつけください。
— enon kawatani (@indigolaEnd) 2018年7月17日また、先日は愛知県豊橋市では、校外学習中に熱中症でなくなるという痛ましい事故もありました。
熱中症に詳しい兵庫医科大特別招聘(しょうへい)教授の服部益治さんは次のようにコメントもしています。
「過去に熱中症が起きなかったから大丈夫という考えは、捨てないといけない」と訴える。
「命は他のなにものにも代えられない。高温注意情報が出たときは原則、炎天下の外に出ず、野外活動は中止すべきだ」引用 https://www.asahi.com/articles/ASL7K5X2RL7KOIPE01X.html
自分でも気がつかないうちに熱中症が進んでいると言うこともあるので、普段から気をつけて対策をしておくと良いかもしれません。
画像掲載元 いらすとや
(秒刊サンデー:マギー)