車のタイヤのゴム部分の代わりに吸盤をくっつけたら、ちゃんと走れるのか?
ロシア人YouTuberによる実験映像。
車のタイヤのゴム部分に、代わりに吸盤をくっつけたら普通に走行できるのか?というもの。
用いる吸盤はトイレの詰まりを解消する際に使われるラバーカップを使用。
たしかにこちらもゴムではあるが、ちゃんと走行するのか?
そして走行したとしてどんなかんじになるのか??
画像出典:YouTube(Гараж 54)
画像出典:YouTube(Гараж 54)
画像出典:YouTube(Гараж 54)
画像出典:YouTube(Гараж 54)
見た目がまずシュール・・・笑
いざ走行してみると・・・多少の振動はあるものの、意外と普通に走ってる!
そして少し速度を落としてみると、『ポポポポポポポポ・・・』と地面に張り付いた吸盤が取れる音が聞こえてくる。
しかし直線やゆるいカーブは難なく走行できたものの、キツいカーブを繰り返しているとさすがにグリップ力が足りないのか、どんどん吸盤が取れてタイヤが丸裸になってしまった。
前回の実験動画は『走れる?走れない?車のタイヤをコイルスプリングにしてみたら予想外の結果に』からどうぞ。
次は何をタイヤに巻いて走行するのか!?
彼の次回作に乞うご期待。
(※↓詳しくはコチラへ)
参照・画像出典:YouTube(Гараж 54)
(本記事は上記の報道や情報を参考に執筆しています)