「3.11」を若者が夢を語る前向きな日にしたい。宮城県南三陸町出身で東日本大震災の被災者である18歳の現役大学生が、クラウドファンディングに挑戦中! (1/2ページ)

バリュープレス

Project「僕らが!」のプレスリリース画像
Project「僕らが!」のプレスリリース画像

クラウドファンディングサイト「CAMPFIRE(キャンプファイヤー)」で取り組んでいる「プロジェクト『僕らが!』被災地の若い世代の主体性を向上させたい!!」。被災地の中学生・高校生に「今がんばっていること」や「夢・希望」を語ってもらう動画の公開へ向けて、高画質のビデオカメラ購入資金などへの支援を幅広く募っています。




[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1NzY3MiMyMDUyODUjNTc2NzJfUlJ2WFBRWG9YeC5qcGc.jpg ]

Project「僕らが!」

髙橋知輝(たかはしともき)


2011年3月11日(金)に発生した東日本大震災の被災者で18歳の現役大学生でもある高橋知輝(たかはし・ともき)は、クラウドファンディングサイト「CAMPFIRE(キャンプファイヤー)」を通して、震災から満8年を迎える2019年3月11日(月)に被災者の中学生・高校生が「がんばっていること」「夢や希望」などを語る動画の公開をめざす「プロジェクト『僕らが!』被災地の若い世代の主体性を向上させたい!!」に取り組んでいます。

目標金額は180,000円。クオリティの高い動画の撮影・編集に使う高画質のビデオカメラ購入代金のほかプロジェクト運営費などがその用途です。目標金額を超えて支援が広がり、被災者の若い世代を中心とした持続可能なコミュニティへと発展させていくことがビジョンです。

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