相葉雅紀「良いまとまりだ」うどん作りを嵐にたとえて、ファン感激! (1/2ページ)
7月22日放送の『相葉マナブ』(テレビ朝日系)で、嵐の相葉雅紀(35)がうどん作りに挑戦。随所で作業を嵐にたとえる“グループ愛”を見せ、ファンを感激させたようだ。
この日の番組で、相葉はアンジャッシュの渡部建(45)、ハライチの澤部佑(32)とともに、千葉県南房総市にある小麦農家を訪問。そこで収穫した小麦を使って、うどん作りにチャレンジした。
そばを打った経験はある相葉だが、うどんを打つのは初めて。相葉は「そばよりまとまりづらいかも……」とつぶやきながら、うどんをこねていった。
相葉は、次第にコツをつかんだのか、少しずつうどんがひとかたまりになっていく。それを見た相葉は「(うどんが)まとまってきたぜぇ~!」と喜びの声を上げ、さらに「良いまとまりだ……嵐のようだね」と上機嫌。思わず渡部は「ひとかけらも漏らせないよ、そんなたとえをしちゃったら」とツッコんでいた。
その後、相葉は、うどんに添えるかき揚げも調理。玉ねぎ、にんじん、大根、大根の葉、大葉と5種類の野菜を刻んみ、衣をまぶして油で揚げていった。