●京都に特化したクラウドファンディングサイト「helture」が8月より本格稼働 ●対面での打合せ・迅速なサポート ●個人~ビジネス利用まで公認会計士がサポート (1/5ページ)
京都に特化したクラウドファンディングサイト「helture」が8/1より本格稼働。
【地域性の強み】
●京都市中京区に拠点を置き、京都の案件に対し迅速・細やかなサポートを目指す。
【公認会計士によるサポート】
●代表が公認会計士
●希望者には「資金調達時のアドバイス」→資金調達時の失敗を防ぐ
●希望者には「資金使途のチェック」→会計士が適正に使用されたか否かをチェックし、サイト上で報告。起案者・プロジェクトの信用力UP
【選べる手数料】
●手数料0%、8%、15%の3つのプランを用意し(別途、決済手数料5%)、上級者~初心者まで使いやすいプラン設計。
【京都造形芸術大学との協働授業】
●2018年4月~京都造形芸術大学と協働し、クラウドファンディングを利用して学生のアイデアを商品化する授業を実施中。8月より案件続々アップ。
「明日を作る工場」を目指す株式会社Tomorrow Factory(本社:京都府京都市、代表取締役:三上肇)は2018年8月1日(水)、京都に特化したクラウドファンディングサイト『helture』(へるちゃー)を立ち上げました。京都に関わる人や企業が、インターネットを通じて資金を募り、目指す事を実現するためのサービスです。寄付、マーケティング・PR・商品開発、個人的なプロジェクトまで、幅広く利用できます。
heltureは、
help the culture , help the future
を要約した造語です。
「京都の文化を、京都の未来を皆の手で助けよう」という思いを込めています。