「Digima〜出島〜 海外進出白書(2017-2018年版)」発表 2,589社の課題から分析された「海外ビジネス3大トレンド」とは? (1/3ページ)

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株式会社Resorzのプレスリリース画像
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株式会社Resorz(東京都目黒区 代表兒嶋裕貴)が運営する、海外ビジネス支援に特化したプラットフォーム「Digima~出島~」(http://www.digima-japan.com)は、2017年4月〜2018年3月の海外進出に関するユーザーからの相談案件を調査し、日系企業の海外進出傾向を分析いたしました。この調査結果と併せ、海外進出検討を行った企業及び、海外進出サポート企業に行ったアンケート調査の結果をまとめ、「Digima~出島~海外進出白書(2017-2018年版)」として発表いたしましたのでお知らせ致します。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSMyMzExNyMyMDU2NzgjMjMxMTdfa1pJc290c1JaUy5wbmc.png ]


▼ 「海外進出白書」とは?

海外ビジネス支援プラットフォーム「Digima~出島~」では1年間の進出相談と海外進出企業ならびに、海外進出支援企業を対象に実施したアンケートをもとに「海外進出白書」を作成しております。全3部構成となっており、第1部では、「Digima~出島~」のユーザーからの相談をもとに、日系企業の海外進出動向をまとめました。どのような業種の企業が、どの国に進出し、どのような課題を抱えているかといったことをデータに基づき、分析・考察しています。


また、第2部では、海外への事業展開を検討した責任者・担当者の生の声をアンケート調査し、まとめました。

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