実際に観てから決めた!アニメファンが選ぶ「次週以降も観続けたい2018年夏アニメ作品」TOP20! (1/3ページ)
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アニメキャラクター事典「キャラペディア」では、アニメファンが選ぶ『次週以降も観続けたい2018年夏アニメ作品』TOP20を発表した。
11位以降のランキング結果はこちら
http://www.charapedia.jp/research/0191/
第1位には、『月刊少年シリウス』にて連載中、清水茜氏原作の漫画作品『はたらく細胞』が選ばれた。人間の体内にある細胞を擬人化した作品で、病原体などはモンスター化・怪人化して描かれる。放送前期待度ランキング4位から大きく順位を上げ、堂々の1位獲得となった。
【投票コメント】
「可愛い擬人化と、声優さんの声が良く合ってて耳が幸せです!」
「面白いし、細胞のことなどをたくさん学べる!血小板可愛すぎます!」
「意外な発想で面白い。そして今期まさかの一番可愛い作品だった!」
続いて第2位に選ばれたのは、圧倒的な力を持つ巨人に抗う人間たちの戦いを描いたファンタジーバトル漫画『進撃の巨人』のアニメ3期となる『進撃の巨人 Season3』。放送前の期待度ランキングでは1位だった同作。順位こそひとつ落としたものの、ファンの期待には十分に応えていると言えるのではないか。
【投票コメント】
「原作から大好き。今期もどんどん展開が面白くなるから楽しみ。」
「前作も面白かったし、やはり安定の面白さです!OPもカッコイイ!」
「今後の展開が気になります。面白くならないわけがない!」
そして第3位には、1985年から1994年まで連載された、吉田秋生氏による大人気漫画『BANANA FISH』がランクイン。30年以上も前の伝説的な名作のアニメ化に、放送前期待度でも3位と評価が高かった同作だが、実際に放送が始まってからもファンの期待を裏切る事無く、今回も上位にランクインする結果となった。
【投票コメント】
「原作ファンだったので、観る前は正直少し不安でしたが、そんな気持ちは消えました!」
「作画が綺麗でとても力を入れて作っているのが分かる作品です!」
「現代に舞台を移しているのが気がかりですが、最後までどきどきしながら見続けそうです。