テーマは“混在” 非日常の極みとよぶべき長財布、8月2日発売。インナーにニシキヘビ、アウターに2種3色のエキゾティックレザーを使用 (7/8ページ)

バリュープレス




他の長財布と組み合わせを楽しめるリボーンウォレットですが、初めから組み替えたようなものがあっても面白いのではないかという発想から【混在-A mix】が生まれました。


テーマに忠実に、表面・裏面・ベロ差し込み部分とそれぞれ異なる配色を施し、表面をハープシールに、エキゾティックレザーの最高峰と言われるクロコダイルはあえて裏面としました。ベロ差し込み部分に使用している黒マットのクロコダイルは表裏に使用。インナー収納部を金箔迷彩吟スリパイソンにして統一性を実現させました。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1MzI3NCMyMDU2MTUjNTMyNzRfb0xxVGRWQVhwSS5qcGc.jpg ]


色彩面からはインナーが主役の財布と言えるかもしれません。“見た目がすごいが、中はもっとすごい”という、ネオジャポネスクが発想のベースにあります。


▼リボーンウォレット(Re-Bone Wallet)【ネオジャポネスク】紹介ページ:http://rebone.tokyo/?pid=127979943


今後は名刺入れなどの小物のアイテムを増やすことと、バッグのような大きな製品も検討中です。リボーンウォレットについては、数点、新色を予定しています。
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