タモリ、ビートたけし、明石家さんま「金とカミさんと愛人」お笑いBIG3大物の証明 (1/3ページ)
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愛妻家として知られ、スキャンダルも皆無だったタモリ(72)に、仰天の愛人報道がブチ上がった。「週刊新潮が、『西郷どん』(NHK)や『ドクターX〜外科医・大門未知子〜』(テレビ朝日系)で知られる人気脚本家の中園ミホ氏(59)宅に向かうタモリをスクープ撮しました。全身黒づくめに黒いハット、メガネにマスクというタモさんの姿から、厳戒ぶりが伝わってきましたね」(芸能記者)
何かと不倫に厳しい、このご時世。タモリにも非難の声が降りかかるのかと思いきや、どうも、そうではないようだ。「ワイドショーは総スルーしたほか、おぎやはぎの小木博明が自身のラジオで、“自分も年を取ったときに、72の俺に愛人になってくれる人いるのかな”“才能のある女の愛人がいて、それ撮られたらカッコイイね。72歳になって”と、憧れを語ったほどです」(前同)
古希すぎての色事が、こんなにもサマになるのは、「以前から、タモリがバーで出会った女性とキレイに遊ぶなど、プレイボーイな一面があった」(同)といわれる背景ゆえか。
同じく、お笑いBIG3のビートたけし(71)も、色恋の話は尽きない。「今年3月に事務所独立が騒動になりましたが、そのキーマンとなったのが、新事務所の取締役である18歳年下の愛人Aさん。出会いは2012年頃、たけしの一目惚れだったそうです。