最強の組み合わせ!蕎麦と日本酒を堪能する食フェス「そばと日本酒の博覧会 大江戸和宴2018」 開催 (2/2ページ)

蕎麦は、福井県越前そば、福島県会津そば、山形県新庄そばをはじめ、東京都奥多摩天然わさびそばなど、日本各地の有数なそば処からご当地そばが集結し、日本酒は、山形県「十四代」、山口県「獺祭」をはじめ、全国への出荷量が少ない希少銘柄も含め約100銘柄が提供されます。
ご当地蕎麦の食べくらべはなかなかないので、友達家族と一緒に参加して、シェアしながら楽しむのもいいかもしれませんね。
「そばと日本酒の博覧会 大江戸和宴2018」は11月29日(木)~12月2日(日)の期間、 東京・代々木公園イベント広場で開催されます。
そばと日本酒の博覧会 大江戸和宴2018 日程:11月29日(木)12:00~19:00、30日(金)10:00~20:00、12月1日(土)10:00~20:00、2日(日)10:00~18:00 ※開催時間は予定 会場:代々木公園イベント広場 雨天決行、荒天中止 料金:入場無料 蕎麦は一律700円(税込)※トッピングは別途料金、日本酒 コップ売り300円~500円(税込) 内容 ・全国各地のそば処より出店、手打ちそばの実演販売の他、副品の販売を実施。※約15ブースを予定。・全国の地酒のコップ販売。※全国約100銘柄を予定 そばと日本酒の博覧会 大江戸和宴2018日本の文化と「今」をつなぐ - Japaaan